自分の大切なもの、を次々と封印することなく、働き続ける方法として、
好きな仕事に就き、‘出世を期待しない’ことを前提としてサラリーを得て、

そのサラリーの範囲内で最大限の幸せを得ることに注力していく方法。

それに対して、職を‘創造していく’ことから収入を得る方法。

ポストの奪い合い、マーケットの奪い合いという発想から離れて、新たな価値を創造していく。

この職の創造は、ボラティリティの高い作業となります。

オリジナリティのある仕事から収入を得て、食っていく。

ボラティリティが高いということは、

リスク(金銭的、精神的・時間的)も高いと同時に、

リターン(金銭的、精神的・時間的)も高くなります。