では、「①人に働いてもらう」、が、暗礁に乗り上げたあとに、

はじめたことはというと。

それは、株のデイトレードです。

デイトレードは、

お店の「金縛り」状態から、脱するための方法として、‘近道’だ。

と、考えるようになっていきました。

デイトレードが、その後の

「②のお金に働いてもらう」(投資)の方向へ進んでいくきっかけになります。

お店は、人(妻)に働いてもらい、

1年間という期間限定で取り組むことになりました。

デイトレードでは、1日のうちにトレードを繰り返し、その日の内に手じまうので、

②お金に働いてもらう、というより、自分で働くことになります。

しかし、投入する資金量や、銘柄の値動きによっては、

1日で大きな利益をねらうことが可能です。

(当然、1日で大きな損失を生むことも可能です。)

優位なトレード方法が確立できれば、

早く「金縛り」から脱出できると期待し、

優位なトレード方法探しの旅を始めることになります。