人に働いてもらうための仕組みづくりが暗礁に乗り上げたり、

時間的自由を手にいれるための近道を目指したデイトレードで悪戦苦闘したり、

と、もがきながらも、

時間的自由を手に入れるための方向として

「②のお金に働いてもらう」(投資)ことを目指し始めました。

それは、不動産投資です。

普通に考えると、資金が限られていて、融資も厳しそうとなったら、

不動産投資をしようとは思わないのではないでしょうか?

そんな状況の中でも、何とか不動産投資できないだろうか?

 

収益不動産といってもいろいろあります。

マンション1棟、アパート1棟、戸建賃貸、区分所有マンション、

事業用建物、土地、シェアハウス、REIT(紙の不動産)等。

 

しかし、制約のある中で、収益を生み出す、不動産を購入するためには、

工夫が必要になってきます。

お金に効率的に働いてもらうために工夫が必要です。

どこから買うか、いくらで買うか、どのように買うか。等です。

また、リフォームの必要がある場合、費用がかかるため、

購入後どのように貸すかも購入時に考えておく必要があります。