不動産投資を制約のある中ではじめたので、

いろいろな工夫が必要でした。

そのため、‘自分が労働力として働く’状態でした。

しかし、自分が労働力として働く比率を徐々に下げていくような仕組みにシフトしています。

それは経済的、精神的、時間的自由、を目指すことが目的だからです。
また、経済的、時間的自由はもちろんですが、

精神的な自由も目指していくため、

進めていく時間はゆっくりでも構わないから、

精神的に苦痛と感じるような方法は、

とらない。

そういったルールでゆっくりと進めていくのが、

私には向いているようです。